ホーム > インタビュー・対談 > 『どれだけ執着心を持ってやり切れるか』
アコム株式会社 代表取締役副社長 木下 政孝 氏インタビュー
【あしたの履歴書® 未来に挑戦し続けるリーダーたち Vol.6】

『どれだけ執着心を持ってやり切れるか』
アコム株式会社 代表取締役副社長 木下 政孝 氏インタビュー
【あしたの履歴書® 未来に挑戦し続けるリーダーたち Vol.6】


『あしたの履歴書®』
~未来に挑戦し続けるリーダーたち~Vol.6
アコム株式会社 代表取締役副社長
木下 政孝氏インタビュー

Profile
木下政孝(きのしたまさたか)
2002年オレゴン州立大学を卒業。
2003年アビームコンサルティング株式会社入社。
退職後、2005年9月にアコム株式会社へ入社。
支店、センター、本社での勤務後、
2013年に営業企画部長就任。2015年に常務取締役、
2017年より代表取締役副社長就任。

座右の銘

「努力は裏切らない」

影響を受けた起業人

木下政雄(祖父・アコム創業者)

趣味・特技

ゴルフ、人間観察

自身の性格

超几帳面、好奇心が旺盛(クエスチョンマン)

エンゲージメント・グラフ

ボトムからのリカバリーの過程

ボトムからのリカバリーのきっかけは何でしたか?

何のために留学したのかという原点に立ち戻れた。

一緒に会社を何とかしようと身を粉にして改革を進めてくれる仲間がいる、と実感した。

ボトムからのリカバリーの過程のなかで支えてくれた人はいませんでしたか?

前述の仲間

●ボトムからのリカバリー体験を振り返って感謝したい人は誰ですか?

同上

ピークにいたる過程の中で

ピークや成功体験をつくることができた成功要因は何でしたか?

諦めない、拘り

ピークや成功体験をつくる過程のなかで支えてくれた人はいませんでしたか?

一緒に会社を何とかしようと思い、行動してくれた仲間

ピークや成功体験を振り返って感謝したい人は誰ですか?

前述の仲間(社内、社外)

大切にしている価値観

1.「誠実/高潔」

誠実でなければ仲間は得られない。人からの信頼、信用は得られない。信頼なき関係に実りは無い。一人では何も成し得ることができない。

2.「コミット」

達成も成長も顧客満足も、それにコミットするかしないか。

3.「情熱」

情熱がなければ、何事も成し遂げることができない。情熱があれば、何事も成し遂げることができる。

この先の展望・夢について

●この先の展開についてどんなイメージがありますか

東南アジアを越えて、世界のアコムへ。

●夢はありますか?

アコム・マルイトグループを未来永劫に存続させ、そこで働く社員、お客さま、お取引先さま、全てのステークホルダーを幸せにする。

日本、東南アジアのアコムから、世界のアコムへと事業を拡大する。

「あしたの履歴書®」セミナー開催中

人生100年時代、旧来の雇用システムが大きく転換していくなか、社員一人一人が長期的な目標をもって自己研鑽していくためのしくみづくりが必要です。

本セミナーでは、特に重要となる「目標」と「行動」に焦点を当て、経営者の皆様に余すところ無くお伝えいたします。

人事評価制度の「いまとこれから」

人事評価制度サービスをリードし続けるあしたのチームが考える人評価制度の「いまとこれから」、深い洞察とエビデンスに基づいた最新のレポートをダウンロードいただけます。


人事評価制度の役割とこれから〜基礎編〜
この基礎編では、人事評価制度の本質的な役割と位置づけを考察します。

ダウンロードは下記フォームに記入の上、送信をお願いいたします。

人事評価制度の役割とこれから〜基礎編〜


人事評価制度の役割とこれから〜応用編〜
応用編では、人事評価制度を導入するにあたっての問題点とこれからを考察していきます。

ダウンロードは下記フォームに記入の上、送信をお願いいたします。

人事評価制度の役割とこれから〜応用編〜


人事評価を制度化する意義とその効果とは
人事評価を制度化する意義やその効果についてあらためて考えます。

ダウンロードは下記フォームに記入の上、送信をお願いいたします。

人事評価を制度化する意義

あしたのチームのサービス

導入企業3000社の実績と12年間の運用ノウハウを活かし、他社には真似のできないあらゆる業種の人事評価制度運用における課題にお応えします。


あしたのチームのサービス
人事評価制度の構築・運用支援、クラウド化。 これらをワンストップで提供することにより、企業の成長と従業員の育成を可能に。

ダウンロードは下記フォームに記入の上、送信をお願いいたします。

サービスガイド


あした式人事評価シート
あなたの会社の人事評価制度は運用しにくい制度かもしれません。人事評価制度を適切に運用するノウハウと、その理由をお教えます。

ダウンロードは下記フォームに記入の上、送信をお願いいたします。

評価シート