宮本 竜弥

宮本 竜弥

対応エリア:関東

経歴

外資系金融コンサルティング会社、KPMG、日本オラクルなどを経て、2007年、株式会社イエルバ・ブエナを創業。起業コンサルティングおよび事業投資・プロデュースを行う。当初立ち上げたITコンサルティング事業は、2期目に売上1億円を突破。2011年、上場企業に売却。 2012年にプロデュースした「フレンチ懐石弁当」は、2014年以来20カ月連続売上日本一を記録。2016年3月に事業譲渡。 現在は、起業家コンサルティング(メディアプランニングなど)や人財研修(デールカーネギーなど)に加えて、業績を向上させるための「人材評価制度構築および運用」支援を行う。 2016年3月、あしたの人事コンサルタント認定取得。 ●寄稿記事: 「日本企業はだいたい市場の声を聞きすぎる」東洋経済オンライン http://toyokeizai.net/articles/-/87100 筑波大学大学院ビジネス科学研究科非常勤講師(2003年) 立教大学経営学部兼任講師(2015年〜) デールカーネギー認定トレーナー あしたの人事認定コンサルタント 神戸大学大学院経営学研究科修了(経営学修士)

コメント

【ビジョン】 人財育成のバリューチェーン(研修・トレーニング<=>成果につながる評価制度)を通じて、ベンチャー・中小企業のパフォーマンスを強化し元気にする! 私自身も経営者の末席にいるものとして、ベンチャー・中小企業の経営者のみなさまが日々直面している悩みや課題については、自分ごととして理解しているつもりでおります。 特に、人にまつわる課題およびこれに起因した問題は、扱い方によっては、事業を引っ張り上げてくれることもあれば、逆に足を引っ張る場合もあります。 「収益を上げたい!」 「離職率を下げたい!」 「いい人材を採用したい!」 「成果を出す社員に報いたい!」 「管理職を育てなければ!」 「社内のムードを活性化したい!」 「ビジョンを社員に浸透させたい!」 私たちがご案内する「あしたの人事評価制度」は、これらを現実のものとするための、いわばツールです。 ベンチャー・中小企業の経営者のみなさまと同じゴールを共有していきたいと考えています。 人は石垣、人は城。