あしたのチーム

結局うちに合う 人事評価制度はどれ?

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それぞれの評価制度、何がどう違う?

まずは制度の特徴を理解して、
自社に合った「仕組み」を見極めることが重要です

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「制度を入れたらうまくいく」は 間違いです

評価制度が“機能しない”3つの落とし穴
制度の 選定 はもちろん 中身の設計 や 運用プロセス まで整えることが重要です!
評価制度の成功・失敗の型を熟知

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あなたの会社に合う評価制度や、
現制度の課題・解決策をお伝えします。

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他社はどんな目標設定をしている?
業種別の目標設定例

  • イメージ 建築・設計・建材業界

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    職種 優先
    順位
    項目 選定理由
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    情報積算部

    1 E-8
    計画性
    情報積算の重要性を理解し、知識と技術の習得を計画的に実施してほしい。
    2 G-2
    情報の整理
    入札見積に関係したあらゆる収集情報を、社内で有効に活用出来るよう、整理や加工と共有をしてほしい。
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    土木部

    1 C-3
    プレゼン
    テーション力
    発注者・監理者・協力業者・近隣住民に対し、的確な表現や対話を通し正当性と相互理解を担保した、表現の力を習得してほしい。
    2 E-6
    コスト意識
    利益を生み出す事の難しさを、部員全員の共通認識として、日々コストを意識した業務行動を取ってほしい。
  • イメージ 製造業界

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    職種 優先
    順位
    項目 選定理由
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    製造部門

    1 2-5
    自己革新・啓発
    設定した目標を達成できるレベルではなく、より上のレベルを目指して行動してほしい。足りないもの、足りない情報を積極的に取り入れることで、より高いレベルの人材になってほしい。
    2 3-9
    トラブル処理
    トラブルに対してどう対応するか、損害の拡大を防ぐためにもトラブル処理スキルを向上させてほしい。また、トラブルに対する対応速度も意識してほしい。
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    事務部門 生産管理

    1 3-6
    計画性
    現状、正確な段取りが把握しきれずどうしても業務時間がのびてしまうこともある。そのため事前に計画立て取り組むことで、時間への意識を持っていただき、さらに時間は生み出せるということを実現してほしい。
    2 3-3
    情報の収集・整理
    生産性向上のため、生産指示書等フォーマットの整理を行ってほしい。更新されているか、また更新済みが旧式と最新がわかるよう管理できているか等に留意し、フォーマットがすぐに取り出せる状態にしてほしい。
  • イメージ 小売業界

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    職種 優先
    順位
    項目 選定理由
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    販売

    1 C-4
    傾聴力
    お客様のニーズを見極める力が必要であり、お客様の話を聞き出し、お客様が求めるもの以上のサービスを提供してもらいたいため
    2 C-8
    顧客拡大力
    経営者やお医者様など富裕層のお客様が多く、お客様からお客様をご紹介頂くことが求められるため。またお客様に他商品の提案や再来店してもらうために何をするべきかを考えて欲しいため
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    本社事務

    1 E-3
    計数処理力
    全店の数字を集計しているため、まずはその数字の理解を深め、処理能力を高めてもらいたいため
    2 F-4
    状況分析
    会社の問題発見、解決策の立案が出来ることを目標とし、まずは会社の現状を把握し、状況を分析する力を身につけてもらいたいため
  • イメージ 介護業界

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    職種 優先
    順位
    項目 選定理由
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    ヘルパー

    1 A-9
    思いやり
    相手の立場に立ち思いやりの精神をもち、行動していくことが、高いホスピタリティ―が求められるヘルパーという仕事には必要不可欠な要素のため
    2 A-3
    几帳面さ
    お客様のこと、置かれている状況を隅々までつぶさに見ることができなければ、高いホスピタリティ―のあるサポートを提供することができないため
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    ケアマネージャー

    1 c-7
    顧客維持力
    お客様のことを第一に考え、日々の業務に取り組み、また○○にお願いしたいと思ってもらえるようにするためにも、お客様一人一人をより大切にしてほしいため。その積み重ねが新しいお客様へとつながるため
    2 F-3
    論理思考
    自身の現状を理解し、行動していくことが重要。よりお客様に対して良いサポートを実現するためには何ができるのか、お客様に寄り添いながら、思慮深く観察、考察することが必要なため
-もっと事例を知りたい方はこちらから-

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あしたのチームなら、 「作って終わり」ではなく「定着する評価制度」を。

既存の制度を
いきなり変えるのは不安…

という方もご安心ください。

あしたのチームは、ただ新制度を導入するだけでなく、
既存の評価制度を理解し、そのまま活かしつつ課題を解決する支援も得意です。
運用面での負担も抑え、現場が無理なく続けられる
制度づくりをサポートします。

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