“採れない・定着しない”を変える。『戦略的健康経営』のすすめ。
開催
日時
08月26日
水
16:00〜17:00
採用に力を入れても人が集まらない。施策を打っても離職改善につながらない――。その原因は、制度や施策の外側にある “働く人の状態” を把握できていないことかもしれません。本セミナーでは、健診・ストレスチェック・長時間労働対応を入口に、「人材課題の早期把握」や「定着支援」につなげる考え方を事例とともに解説します。
こんな人におすすめ
● 採用や定着に課題を感じているが、施策を打っても改善につながらない
● 離職や休職が発生してから対応することが多く、後手になりがち
● 評価制度を運用しているが、現場の変化が見えにくい
● 人事に任せたいが、結局判断や対応が経営層に戻ってきてしまう
● 施策を増やす前に、まず現状や課題の原因を整理したい
学べること
✅ 採用・定着の課題に対する打ち手が機能しない要因
✅ 評価制度だけでは把握しきれない社員の状態変化
✅ 健診・ストレスチェック・長時間労働対応から見えてくる人材課題のサイン
✅ 人材課題への対応を「後手」から「先手」に変えるための考え方
✅ 健康管理を人事戦略に活かし、担当者任せにしない運用のポイント
セミナー概要
採用に力を入れても、思うように人が集まらない…。
新たな施策を打っても、離職改善につながらない…。
あるいは、これから何を見直すべきかで迷っている…。
採用・定着の成果を左右する要因は、制度や施策の中だけとは限りません。
裏側に潜む“実態”を把握しないままでは、どんな対策も表面的なものに…。
人事課題の多くは、“働く人の状態”と切り離せません。
業務負荷による疲弊・健康面への不安・運動や睡眠の不足…。
これらを放置したままでは、どんな制度や施策も効果を発揮できません。
従業員の健康は、もはや個人課題ではなく重要な企業課題です。
だからこそ、“人事施策の土台”として戦略的に向き合う必要があります。
本セミナーでは、健康管理を起点に人事・従業員の課題と実態を把握する視点を整理。
どの企業でも実施している健診・ストレスチェック・長時間労働対応を入口として、人材課題の早期把握や定着支援につなげる考え方と、担当者任せにしない運用のポイントを成功事例を交えて解説します。
※「健康経営®」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。
※本セミナーは株式会社あしたのチームが主催しており、NPO法人健康経営研究会が主催・運営するものではございません。
会場・実施方法について
オンライン配信のセミナーです。
開催前日に接続先URLをメールでご案内いたします。
ご注意
同業他社の方など、本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が判断した場合は、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。




