噛み合わぬ『採用・配置・育成』 “いい人材”が活躍できない会社の盲点
開催
日時
07月16日
木
16:00~17:00
採用では「良い人材」だったのに活躍しない。評価は高いのに、管理職になるとうまくいかない―。その背景には、採用・評価・抜擢で “人を見る基準” が揃っていないことで起きる、“見えないズレ” があるかもしれません。本セミナーでは、「いい人材」が活躍しきれない理由を整理し、人材活用が噛み合わなくなるズレの構造を解説します。
こんな人におすすめ
● 経験やスキルを重視して採用しているが、定着や活躍に結びつかない
● 研修や1on1を実施しているが、成長や成果につながっている実感がない
● 抜擢した人材が、期待した役割を発揮できない
● 長く勤めていた社員の突然の離職が増えている
学べること
✅ 活躍・定着につながる “人を見る視点” の揃え方
✅ 経験やスキルだけでは見抜けない “活躍・定着の違い” の捉え方
✅ 評価制度を “人材活用” に活かす整理軸
✅ 自社でまず何から揃えるべきかを見極める視点
セミナー概要
プログラム
1:“いい人材” が活躍できない会社で起きていること
2:「求める人物像」と「今見ている情報」のズレ
3:人材活用の分かれ目である “見えにくい情報” とは
4:評価制度を “人材活用” に活かすための考え方
概要
「採用では評価していたのに活躍しない」
「成果を出していた社員が、管理職になるとうまくいかない」
「育成しているのに、成長や定着につながらない」――。
多くの企業では、「経験」「スキル」「成果」など “見えやすい情報” を中心に、別々の基準で判断しています。しかしそれだけでは、採用・評価・抜擢・育成それぞれで「人を見る基準」が少しずつズレていく。
本来は、「価値観」「動機づけ」「ストレス傾向」など、“特徴” まで含めて見ていくことで、活躍・定着につながる人材活用に近づいていきます。
本セミナーでは、「求める人物像」と「今見ている情報」のズレを整理しながら、今ある評価制度を “人材活用” に活かしていくための考え方と整理軸を解説。
「採用」「評価」「育成」が噛み合う状態を、自社でどのように作っていくのかを持ち帰っていただけます。
会場・実施方法について
オンライン配信のセミナーです。
開催前日に接続先URLをメールでご案内いたします。
ご注意
同業他社の方など、本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が判断した場合は、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。





