無料オンラインセミナー動画
“採れない・定着しない”を変える。
『戦略的健康経営』のすすめ。
- 人事評価制度
- 人材育成
- 採用対策・離職防止
- エンゲージメント向上
動画の概要
健康経営で、人材が定着する組織へ!
採用難や定着課題に向き合い、評価制度や面談制度を整えている。
それでも、社員の負荷やコンディション変化に気づくのが遅れ、対応が後手に回ってしまうことはありませんか。
全国平均の離職率12.1%に対し、健康経営を実施する企業の離職率は3.5%(※1)。
このデータからも、健康経営度の高い企業ほど離職率が低い傾向にあることがわかります。社員の健康状態や働き方をどう把握し、活かすかは、採用・定着・人事制度運用と切り離せないテーマになっています。
一方で、健診・ストレスチェック・長時間労働対応などは、実施して終わりになりがちです。
本セミナーでは、健康経営®の土台となる人事・労務の運用に着目。
評価制度の運用支援で培った知見をもとに、健康管理でつまずきやすいポイントと、“運用”でつまずかない活かし方を、実例を交えて解説します。
※1 出展元:厚生労働省 2023年(令和5年)雇用動向調査
※本セミナーは、2026年6月24日(水)に開催したオンラインセミナーのアーカイブ配信です。
動画内で「ご質問はSlidoへお寄せください」といったご案内が入る場面がございますが、本日のご質問やご感想につきましては、アンケートへご記入ください。
こんな方におすすめ
- 採用難・定着課題への打ち手を見直したい
- 社員の負荷やコンディション変化への対応が後手に回りがち
- 管理職が育たず、部下の評価に甘辛やばらつきのある企業様
- 健診・ストレスチェック後の対応が属人化している
- 健康経営を、人事・労務の実務にどう活かすか知りたい
動画のプログラム
- 採用・定着に影響する“見えない社員課題”
― 評価制度や面談だけでは拾いきれない、負荷・不調・長時間労働 - 健康経営は、定着・エンゲージメントとどう関係するのか
― 健康・働きがい・離職率に関するデータから考える - 健診・ストレスチェックを“実施して終わり”にしない運用設計
― 未受診者管理、再検査対応、ストレスチェック後フォローの実務 - 健康管理を、働き方につなげる方法
― 健康情報を“評価”ではなく、働き方の見直しに活かす考え方 - 小さく始める“続く健康経営”の3ステップ”
― 見える化・追える化・つなげる化 - あしたのチームにできること
登壇者
株式会社あしたのチーム 事業戦略部 部長
宮本 京介
一橋大学大学院(経営学修士)修了後、建設ベンチャーで新規事業開発責任者を務める。現場監督向け施工管理SaaSの企画・開発を主導し、立ち上げから運用・改善までを一貫してマネジメント。MRR1,000万円規模のプロダクトへ成長させ、事業開発の実績を積み上げた。
前職では、プライム上場企業のマネージャーとして参画し、赤字事業の再建を担当。事業ドメインの再定義とオペレーション改革を推進し、戦略立案だけでなく現場実行までを統括することで、約9カ月で単年度黒字化に達成した。
2025年より株式会社あしたのチームに入社。現在は中期経営計画の再策定を主導し、社長のブレーンとして戦略立案と実行支援を担う。構想を成果に変える実行マネジメントを強みとして、経営戦略を組織と現場の行動へ落とし込み続けている。
オンラインセミナー動画
この他にも、経営者・人事担当者の方向けに、
人事に関する最新情報が満載の動画を無料でご覧頂けます。
是非ご視聴ください。



