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噛み合わぬ『採用・配置・育成』“いい人材”が活躍できない会社の盲点

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噛み合わぬ『採用・配置・育成』
“いい人材”が活躍できない会社の盲点

  • 人事評価制度
  • 人材育成
  • 業務効率化・生産性向上
  • 採用対策・離職防止
  • エンゲージメント向上

動画の概要

採用・配置・育成の課題を解決!

  • 採用に時間もコストもかけたのに、期待したほど活躍しない。
  • 育成しても伸びる人・伸び悩む人の差が大きい。
  • 優秀だと思っていた社員が突然辞めてしまう。

その原因は、採用・配置・育成・評価のそれぞれで「人を見る基準」が分断されていることにあるかもしれません。

本セミナーでは、経験・スキル・成果だけでは見えにくい、
行動特性・価値観・動機づけ・ストレス傾向に着目し、自社で活躍しやすい人物像を整理する考え方を解説します。

採用後のミスマッチを減らし、配置・育成・評価を定着と活躍につなげたい方におすすめの内容です。

※本セミナーは、2026年7月21日(火)に開催したオンラインセミナーのアーカイブ配信です。
 動画内で「ご質問はSlidoへお寄せください」といったご案内が入る場面がございますが、本日のご質問やご感想につきましては、アンケートへご記入ください。

こんな方におすすめ

  • 人材育成や定着率向上を目的として、人事評価制度の見直しを検討している
  • 優秀だと思っていた社員の突然の退職や、理由が不明確な退職に課題を感じている
  • 採用時の期待値と、入社後の成果や働きぶりにギャップがあり困っている
  • 相性が悪いメンバーや配置ミスマッチがあっても、会社としての最適解を判断しきれていない
  • 経験・スキル・成果だけでは、社員の活躍可能性や定着の見極めに限界を感じている

動画のプログラム

  • “いい人材”が活躍しきれない会社で起きていること
    ― 人材活用に苦戦する企業の盲点とは
  • 採用・評価・配置・育成で起きる「判断のズレ」
  • “見える情報”だけでは見抜けない理由
    ― 人材の“可能性”の見極め方
  • 人材活用に重要な “見えにくい情報” とは
    ― 適性検査を行う“だけ”ではうまくいかない理由
  • 求める人物像を、採用・育成・定着へつなげる考え方
    ― 『人事評価制度×社員の“可能性”』の運用方法
    ― 採用時の人材情報の引継ぎや離職兆候の活用イメージ

登壇者

株式会社あしたのチーム 事業戦略部 部長

宮本 京介

一橋大学大学院(経営学修士)修了後、建設ベンチャーで新規事業開発責任者を務める。現場監督向け施工管理SaaSの企画・開発を主導し、立ち上げから運用・改善までを一貫してマネジメント。MRR1,000万円規模のプロダクトへ成長させ、事業開発の実績を積み上げた。
前職では、プライム上場企業のマネージャーとして参画し、赤字事業の再建を担当。事業ドメインの再定義とオペレーション改革を推進し、戦略立案だけでなく現場実行までを統括することで、約9カ月で単年度黒字化に達成した。
2025年より株式会社あしたのチームに入社。現在は中期経営計画の再策定を主導し、社長のブレーンとして戦略立案と実行支援を担う。構想を成果に変える実行マネジメントを強みとして、経営戦略を組織と現場の行動へ落とし込み続けている。

 

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