あしたのチームの「人事評価制度」は、非常に早くPDCAサイクルを回していくことができる!

株式会社グランディール

代表
山花 聡
従業員数
7名
事業内容
美容商材卸事業/エステティックサロン事業/人財育成支援事業/教育事業
URL
http://www.grandir-inc.co.jp/

Q1.会社及び事業について教えてください。

エステを中心とした美容商材の卸業を16年、今では、商品の流通(仕入れ・販売等)だけでなく、店舗運営に関するコンサルティング業(集客・知識やスキルの教育)・店舗運営における様々な取り組みを行っています。
また、お客様(一般消費者)へ最高のサービスとホスピタリティーを提供し続けるために、自ら直営エステティックサロンも運営し、直営サロンで検証を行ったサービスを、卸事業のお取引先様に提供させていただいております。

 

Q2.人事評価制度導入に至った理由、現状の課題は何ですか?

【導入経緯】
社員の成長が会社の成長ですから、売り上げを上げていくためには、人を成長させることが最も重要なことだと思います。「人事評価制度」は人を成長させる仕組みとして導入しました。「人事評価制度」という仕組みの上に社員教育を行うべきだと考えてます。
【現状の課題】
ずばり「スピード感」です。「スピード経営」が求められる時代に突入してきましたが、早ければ良いというものではなく、社員が私の想いや会社の理念・経営方針といったものを理解し、同じ足並みでやっていくことが何より大切です。あしたのチームの「人事評価制度」は、非常に早くPDCAサイクルを回していくことができるので、スピード経営を可能にしてくれます。

 

Q3.人事評価制度導入にあたり、期待していることは何でしょうか?

「人事評価制度」という仕組みが会社に根付き、将来的に風土や文化となっていくことを期待しています。また、今から創る「人事評価制度」を、10年20年と運用をしていく中で、私の想いや会社の理念等が社員に浸透していくことにもつながると思っています。

 

Q4.なぜ、”あしたのチーム”を選ばれたのか?

しっかりとした導入・運用サポートがあったからです。もともと3年前に社労士の先生から、「人事評価制度」の提案を受けて必要だと感じてたので、他のコンサルティング会社様で「人事評価制度」の構築を行いました。ですが、導入や運用の仕方は教わりましたがサポートはなく、自力での運用を行うことができずにいました。そんな時にあしたのチームと出会い、改めて構築し直して、導入と運用もサポートしていただいてます。

 

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