人事評価制度を導入する事で―人の成長にフォーカスできる

株式会社マックスヒルズ

代表
廣見 剛利
従業員数
 名
事業内容
広告の企画・立案・制作・実施
URL
https://www.goodsalespromotion.jp/

Q1.会社及び事業について教えてください。

主には広告の企画・立案・制作・実施 (テレビ・ネット広告・ラジオ・新聞・雑誌・交通広告・折込チラシetc)をしています。その他にも、セールスプロモーション企画から、グラフィック・WEBデザイン・ホームページ制作管理・DTP制作、ノベルティ作成、店舗プロデュース、マーケティングシステム開発・マーケティングリサーチ、イベント企画・運営、出版・編集関連業務、学校(セミナー)企画・運営、ITソリューションテクノロジーの開発販売、プロダクトに対する保守・導入指導等のサービス提供まで行っております。

 

Q2.人事評価制度導入に至った理由、現状の課題は何ですか?

人事評価制度の見直しは常に行っているものの、定着せずに形骸化してしまい、再現性を持った組織をつくるためには仕組みが必要だと感じました。また、評価の仕組みが無いことが従業員の不満にもなっていました。人事評価制度を導入する事で―人の成長にフォーカスできるのではないかと感じています。

 

Q3.人事評価制度導入にあたり、期待していることは何でしょうか?

四半期評価を実施することで、スピーディーな舵取りをサポートして欲しいと思います。また、変化に柔軟に対応していける組織になるため、その核となるものを人事評価制度の仕組みを通して作りたいと考えております。評価という目に見えるフィードバックを行う事で、社員一人ひとりが行動改善を起こしてほしいと感じております。

 

Q4.なぜ、”あしたのチーム”を選ばれたのか?

Excel管理ではなく、クラウドで一元管理を行いたいと思っておりました。また、運用をしながらベストな人事評価制度を作る事が出来ると考えたためです。

 

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