あしたのチームのゼッタイ!評価はこんな思いをお持ちの御社のために生まれました。
何度も失敗してきた人事評価の仕組みを今回は「ゼッタイ成功させたい!」
優秀な人材がやめない為にも、正当な人事評価制度は、いま「ゼッタイ必要だ!」
社員のやる気を引き出せる「絶対評価」を採用し、超売り手の採用市場で「ゼッタイ勝つ!」
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「ゼッタイ!評価®」に平成医会のメンタルアシストプログラムが標準サービスに
沖縄県労働局は、2015年12月の県内有効求人倍率は0.92倍で、本土復帰後過去最高値を更新したと発表しました。これは5ヶ月連続での更新です。 昨年平均で見ても0.84倍と復帰後最高値であり、実際に人手不足によって黒字倒産を余儀無くされた企業も相次いでいます。 安倍政権の賃上げも手伝い、人材獲得のコスト増による経営圧迫も深刻化しているのが現状です。 そんな中、企業が経営を維持し成長を続けるために不可欠なこと、これが「生産性向上」「管理職の育成」「採用力の向上「離職率の低下」です。

あしたのチームは、これら喫緊の経営課題を、「人事評価制度構築・運用」を通し、経営者様と一緒に解決致します。
昨日の悩みあした解決
従来サービスとの金額比較
通常のプラン

しっかりと運用できるようにするためのオプションメニューをお得なパッケージにしています。

  • オプションパッケージ
  • ・スタートダッシュパック      60万円〜
  • ・運用おまかせパック         120万円〜
  • ・パーペフェクトパック  120万円〜

詳細につきましては、担当営業よりご説明させていただきます。

人事評価制度導入における価格の妥当性

・会社名   株式会社キープブルー
・代表取締役 井上 尚志
・事業内容  リゾートクラブ
       ・レジャー施設運営事業
       教育研修旅行
       体験型学習プログラム事業
       マリンレジャー事業 等
・設立    2012年12月28日
・利用製品  制度構築、ASP、運用サポート
東洋大学経営学部経営学科卒、立教大学観光研究所で学んだ後、ホテル・旅館経営コンサルティング、商業施設や国内大規模リゾートの企画開発を経て、沖縄県恩納村のリゾートホテル、ホテルモントレ沖縄 スパ&リゾートの開発、立ち上げを行う。 マリンレジャー事業、リゾート施設の運営管理を行なう株式会社キープブルー代表取締役に就任。現在に至る。 株式会社あしたのチーム(本社:東京都中央区、代表取締役会長:髙橋恭介、以下「あしたのチーム」)が提供する、クラウド型人事評価制度運用支援サービス「ゼッタイ!評価」が、ホテルモントレ沖縄スパ&リゾートにてタイガービーチリゾートクラブを運営する、株式会社キープブルー(〒904-0413 沖縄県国頭郡恩納村字冨着、代表取締役:井上 尚志、以下キープブルー)に導入されました。 キープブルーは、スノーケリングやダイビングはもとより、修学旅行や研修旅行でも活用される沖縄の伝統工芸品づくりやクルーズといった体験学習を幅広く展開し、沖縄文化の理解促進に寄与しています。

◆人事評価制度を導入した理由やきっかけ(課題)は何ですか?

「明確な根拠・基準」の必要性
自身での人事評価制度構築、運用の難しさを痛感したためです。 会社設立当初から、人事評価制度は重要になってくると考えていましたので、自身で調べながらつくっていました。ところが、いざ運用しようとした時、その難しさに直面しました。 目標を設定したのは良いものの、その根拠が明らかでなかったり、査定をする方も明確な基準を持てていなかったのです。 このように、一度チャレンジしたからこそ人事評価制度の難しさを知り、改良の必要性を強く感じたことが転機となりました。う想いもある中で、評価をするという責任をどう果たしていくべきかが大きな課題でした。

◆なぜ、”あしたのチーム”を選ばれたのですか?

決め手は「具体的」そして「自らの」目標設定
「具体的」かつ「自らの」目標設定が非常に魅力的だったためです。 従来の人事評価制度は目標設定の根拠が不透明なことでうまく運用できなかったため、個々がやるべきことを、いかに具体的に、それぞれの日々の業務に落とし込むかがポイントでした。 あしたのチームの人事評価制度では、会社が個々に求めることに対し、自身で目標設定をし、更に上司としっかりすり合わせて、それぞれのゴールが決まっていきます。まさに、我々が求めていた手法だと感じました。

◆人事評価制度に期待することは何ですか?

目標を達成していくこと、そして更なる成長を
人事評価制度に期待することは、まさにコンピテンシー(行動目標)の実践です。目標達成に向けて取り組む中で、その目標を更に上回るような提案、改善を意識できる人材へと成長していって欲しいと思います。 我々の事業は、天候にも左右される特殊な仕事ではありますが、今ある事業に終始するわけではなく、今後は一層様々な事業を展開し、会社を大きくしていく予定です。それを見据え、この人事評価制度が、メンバーのモチベーション向上や育成に大きく貢献してくれることを願っています。

◆あしたのチームに期待することは何ですか?

プロとして、制度と会社を導く存在でいて欲しい
先程も触れたように、私たちは人事評価制度をしっかり定着させ、運用することの難しさを知っています。だからこそ、運用面でもサポートいただけることは大きな安心です。 人事評価制度のプロとしてリードし、力強くフォローしていただくことを期待しています。
・会社名   ユートピア設計ネットワーク
・代表取締役 玉城 永太郎
・事業内容  住宅設計・施工
・設立    2015年12月3日
・利用製品  制度構築、ASP、運用サポート
沖縄県名護市出身。18歳より同社に勤め、25歳の時に2代目として代表取締役就任。以降、「ヒト」を大切にしたいという想いを胸に、マーケティングセールスに注力。当初低コストが強みだった同社を、「住む人も、建てる人も住みたい家づくりをしよう」とデザインを見直し、グレードを上げることで業績を伸ばしている。
株式会社あしたのチーム (本社:東京都中央区、代表取締役社長:高橋恭介、以下「あしたのチーム」)が提供する、 クラウド型人事評価制度運用支援サービス「ゼッタイ!評価」が、注文住宅ブランド「Family Box」を運営する株式会社ユートピア設計ネットワーク(本社:沖縄県名護市大西、代表取締役社長:玉城永太郎、以下「ユートピア設計ネットワーク」)に導入されました。 ユートピア設計ネットワークは、「家族の幸せを育む家づくりのお手伝いをする」というコンセプトの下、デザインハウスの設計・施工をする建築会社です。一級建築士事務所にインテリアショップを併設し、ショールームでは実際の素材に触れるだけでなく、空間の大きさまで確認できる、まさに顧客視点の住まいづくりに努め、沖縄の人々の幸せをカタチにしています。

◆人事評価制度を導入した理由やきっかけ(課題)は何ですか?

人事評価制度がないことで人材を失う危険性を実感
現在、ユートピア設計ネットワークには15名のスタッフがいます。それを、中長期計画では、50名へと拡大していく予定です。一段と組織を大きくしていくこのタイミングで、いよいよ明確な「組織基準」が必要でした。 これまでも、自身でつくりあげた360度評価の人事評価制度がありましたが、運用の仕方がはっきりせず、給与への反映の仕方も確立できていませんでした。 実際に、社員に「給与を上げて欲しい」と言われた際、明確な基準がないことで対応ができないこともありました。 このままでは社員一人ひとりの頑張りを認めることができず、貴重な人材を失うかもしれないと危機感を抱き、納得感のある明確な基準を確立することにしました。 しかし一方で、単なる評価基準・査定基準に留まらない、「家族の幸せを育む家づくり」を掲げる我々自らがイキイキと幸せに働けるような基準であって欲しいと考えていました。 単なる査定ツールではなく、その「人」を考え、成長へとつなげていける、そんな人事評価制度が必要だったのです。

◆なぜ、”あしたのチーム”を選ばれたのですか?

運用サポート込みでの圧倒的低価格
一番の理由は、投資額が非常にリーズナブルであったことです。人事評価制度導入にあたり、他社の見積もりも取りましたが、コンサルティング会社では制度構築だけでトータル1000万円を優に超えていました。 一方、あしたのチームの「ゼッタイ!評価」では、現状分析から構築、導入、さらには運用サポートまでついて、トータルで200万円程度でした。人事評価制度を導入することはもちろんですが、本当の難しさはそれを運用していくことだと予想していたので、運用サポートをしてもらえることは、制度導入を進めていく上での大きな安心でもありました。

◆人事評価制度に期待することは何ですか?

役割の自覚、そして新しい役割の創出へ
既に、効果が現れています。人事評価制度を導入したことで、組織としての役割が明確になったのです。これは、自ら目標設定をし、それを上司と共有することができたからこそだと思います。また、役割が明確になったことで、新たな役職の必要性にも気付き、これまでにはなかったマネージャーのポジションもつくりました。 今後も、メンバーの目的意識醸成と、役割の明確化によって組織が成長していくことを願っています。

◆あしたのチームに期待することは何ですか?

更なる地域の理解とリードを
沖縄県の中小企業は、「ヒト」に関して多様な悩みを抱えていると思います。トップダウン型の企業も多く、最低賃金は全国最下位。だからこそ、人事評価制度という「ヒト」にフォーカスし、成長へと意識改革していける仕組みがもたらす影響は大きいと感じています。 全国的にも多くのノウハウをもっているあしたのチームが、沖縄県中小企業のよきアドバイザーとして、一層沖縄のことを知り、導いてくれることを期待しています。

  • 株式会社アースホールディングス

    代表取締役社長 國分利治様
    従業員数2,451名

    『パッケージによるスピーディーな導入と豊富な実績による
     安心感が決め手に』

    売上・利益といった「結果」だけでは、人事評価における総合的な判断が難しいという背景から導入に至りました。あしたのチームを選んだ理由は、 分析・構築・導入・運用がパッケージになっていることで、一貫したサポートはもちろん、「低価格での」「スピーディーな導入が可能」だと感じたからです。 「膨大な事例・ノウハウを持っている」という点も安心感がありました。 指示や要望を受けてから動くのではなく、常に一歩先を考え、動いていける人材へと成長し、それをチームや部署全体で働きかけていける組織へ育つことを期待しています。

  • 株式会社プラスバイプラス

    代表取締役 室田茂樹様
    従業員数70名

    『「価格面」と「安心感」が1番の決め手!商材・サービス
     内容も、細かな部分において「あしたのチーム」が最適と判断』

    2000年に創業して以来、親会社の人事評価制度を14年間にわたりそのまま使用していました。 2009年以降、営業は数字で評価されるようになり、管理部は“評価されない”人事評価制度に違和感を持っていた為、時代と環境変化に応じた内容が必要だと判断し、導入することを決めました。 競合他社からも話は聞いていましたが、「価格面」と「安心感」が決め手であしたのチームを選びました。 1番大きく変化した所は、会社全体のスピード感。行うべき行動を明確にすることで、目標に向かう姿勢が変わりました。他にも、目標達成に向けての共有の場が増えたこと、会社全体に良い緊張感が生まれたことなど1年で多くの変化を感じています。

  • 株式会社ノグチ

    代表取締役社長 野口茂一様
    従業員数110名

    『評価と報酬を連動させたことが一番大きな変化を生んだ』

    ・個人の目標が職種や役割にふさわしいものになってなかった
    ・チームや部署が組織として機能していなかった
    ・間接部門を明確に評価する指標がなかった
    ・年功序列型の賃金体系で優秀な中途採用の人材を評価する仕組みがなかった
    ・考課者によって評価にバラつきがあった

    ・職種や部署単位で攻めの営業に転換できた
    ・個人完結型から組織達成型へ意識改革がはかれた
    ・間接部門の人材のモチベーションがアップした
    ・優秀な人材を中途採用で雇用できるようになった
    ・中間管理職のマネジメント力が向上した

  • 東京すしアカデミー株式会社

    代表取締役 福江誠様
    従業員数101名

    『充実の運用サポートと内製化の実現』

    事業拡大とグローバル化を進めていく中で、“同じものさしでジャッジすること”の必要性を感じ、人事評価制度を導入いたしました。採用の強化や競合との差別化という狙いも背景にありました。 その中で、 「運用面でのサポートが充実している点」「クラウド型での運用という手軽さ」「料金体系が明確で安価な点」そして何より「運用と内製化の実現」を重要視した結果、あしたのチームを選びました。 人事評価制度を構築する過程で組織の見直しをすることもできましたので、人材の育成、更には適正を見極めるツールとして採用にも活かしていきたいと思っております。

  • 株式会社オークファン

    代表取締役社長 武永修一様
    従業員数42名

    『経営理念と連動させた目標設定で全社員のベクトルが一致』

    ・非営利部門における成果の定義があいまいだった
    ・適切な人事評価制度がなく優秀な人材が離職していった
    ・役員と従業員という鍋ぶた型の組織構造だった
    ・新卒と中途採用の給与の違いが不明確だった

    ・評価や待遇に対する不公平感が解消した
    ・具体的な行動を通して経営理念が浸透した
    ・ミドル層の意識が高まり組織全体に波及した
    ・業務の適正な配分とビジネスモデルの検証が実現した
    ・組織変更や人事異動で社員の能力を最大化できた

  • 株式会社グッドフェローズ

    代表取締役社長 尾泰広様
    従業員数20名

    『社員が自主的にどう行動すればよいかを考え始めた』

    ・会社の規模が拡大する前に明確な評価基準を構築し浸透させたかった
    ・昇給昇格の定義があいまいだった
    ・社員増加に対応できる制度構築や導入が困難だった

    ・人事評価制度を構築し明確な基準を社員に開示したことで、社員のモ
     チベーションアップになった
    ・目標達成のために自分たちの行動目標について自主的に会議を開
     くなど意識が高まった
    ・業績もアップし、人事評価制度があることを理由に応募される求
     職者も増えた
    ・売上の上昇とともに社員の給与もアップできた
    ・目標達成に向けた自発的な会議の発足によりPDCAサイクルが
     活性化
    ・人事考課の判断軸が明確になった

  • 株式会社ベアーズ

    代表取締役社長 高橋健志様
    従業員数160名

    『社員のモチベーションを保つ公平かつ適正な評価を』

    ・人事評価制度はもともとあったが適正な評価とは言えなかった
    ・担当部署の上司に評価を任せた途端、評価に濃淡が出てしまった
    ・直属の上司が適正な判断ができるような基準がなかった

    ・導入前も部署間のコミュニケーションは頻繁にあったが、導入後
     はより方向性が明確なコミュニケーションが取れるようになった

  • メディアリンク株式会社

    代表取締役社長 松本淳志様
    従業員数20名

    『本格的に人事評価制度構築のプロに依頼することを決意』

    ・目標設定が見える化できておらず形骸化していた
    ・社員が昇進してマネージャーになるために何をする必要があるのかわからなかった

    ・目標に沿って業務に取り組んでいるという社員のアピールがいい
     意味で強くなった
    ・各マネージャーが部下を持っているという意識が高くなった
    ・初回の目標設定の時点で社員評価に対する意識の違いが大きく見
     えるため、社員のモチベーションも分析しやすくなった

  • 株式会社トーコン ホールディングス

    代表取締役社長 原田直史様
    従業員数252名

    『理念やビジョンの理解・実践を評価することで社員の
     行動も変化』

    ・導入していた人事評価制度が時代にかみ合わなくなってきた
    ・理念やビジョンの理解や実践など業績以外の部分が評価対象になっていなかった

    ・理念やビジョンなど会社として大切にしていることに対し特に
     管理者の意識が高くなった
    ・トラブルやミスなどが起きたとき、
     理念に沿った行動ができるようになった

会社名 株式会社あしたのチーム
設立日 2008年9月25日
代表者 代表取締役会長 髙橋恭介
あしたのチーム琉球 〒900-0014
沖縄県那覇市松尾1-19-1 ベルザ沖縄 8F
TEL 098-943-3635 / FAX 098-866-1272
仲里 伸吾
「沖縄県内企業の活性化、
そして働く人がわくわくできる企業作りのサポートをしていきます!」
実績:20社を超える人事評価制度の構築・導入・運用をサポート。
得意分野:製造業全般、広告業全般、小売・卸売業全般、観光業全般
1978年、沖縄県生まれ。ユタ州立大学経営学部卒業後、東京にて日系電子部品メーカーへ入社。 携帯電話のカメラ部品の海外営業に携わり、プロジェクトマネージャーとして海外大手携帯メーカーへの開拓を担当。 年間100億円売上を達成するなどインターナショナルビジネスを経験。 その後、太陽光発電業界の外資系メーカーに立ち上げメンバーとして移り、事業開発マネージャー、営業・マーケティングディレクター、日本支社長を歴任し、年間50億円売上規模までの企業まで成長させる。 長年の思いである沖縄経済への貢献のため帰省し、海外及び日本で得たビジネス経験を基に、あしたのチーム琉球の支社長として沖縄の中小企業様の業績向上を図るため人事評価制度構築・運用のサポートを担当。
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