あしたのチームのゼッタイ!評価はこんな思いをお持ちの御社のために生まれました。
何度も失敗してきた人事評価の仕組みを今回は「ゼッタイ成功させたい!」
優秀な人材がやめない為にも、正当な人事評価制度は、いま「ゼッタイ必要だ!」
社員のやる気を引き出せる「絶対評価」を採用し、超売り手の採用市場で「ゼッタイ勝つ!」
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「ゼッタイ!評価®」に平成医会のメンタルアシストプログラムが標準サービスに

平成26年の大阪商工会議所の調査によると、大阪府内の企業の3割以上が「人材不足」と感じています。これは、有効求人倍率の上昇からも明らかです。これにより、「重点的に取り組みたい経営課題」では「人材の確保・育成」が過半数と、他を圧倒しトップとなっています。 しかし、単発の研修や一律の賃上げといった施策では、企業の将来的成長・課題の抜本的解決は見込めません。

あしたのチームは、人事評価制度の構築・運用サポートを通じて、人材育成・確保はもちろん、関西エリア企業の業績向上に貢献致します。

昨日の悩みあした解決
従来サービスとの金額比較
通常のプラン

しっかりと運用できるようにするためのオプションメニューをお得なパッケージにしています。

  • オプションパッケージ
  • ・スタートダッシュパック      60万円〜
  • ・運用おまかせパック         120万円〜
  • ・パーペフェクトパック  120万円〜

詳細につきましては、担当営業よりご説明させていただきます。

人事評価制度導入における価格の妥当性

・会社名   株式会社ノティオ
・代表取締役 山田 真澄
・事業内容  マーケティングコミュニケーション
       マーケティング事業
・資本金   9,500,000円
・設立    2008年4月
・URL    http://www.notio-inc.com/
・利用製品  人事評価制度構築、
       人事評価制度運用サポート、
       人事評価クラウド

株式会社あしたのチーム(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高橋恭介、以下「あしたのチーム」)が提供する、クラウド型人事評価制度運用支援サービス「ゼッタイ!評価」が、住宅・不動産業界に特化した販促企画・ブランディングを手がける、株式会社ノティオ (本社:大阪府大阪市西区、代表取締役:山田 真澄、以下「ノティオ」)に導入されました。 ノティオは、「お客さまの『広報戦略室』でありたい」をコンセプトに、住宅・不動産企業のマーケティング戦略立案やブランディング活動の実施・運営を包括的に提供しています。100社を超える実績により培われた提案力で、他社に一歩抜きんでるための戦略ストーリーを策定し、企業・事業ブランドの構築やプロモーション企画を通して、企業価値の向上を図ります。

「日常業務を成長へ繋げる人事評価制度を目指して」

◆人事評価制度を導入した理由やきっかけ(課題)は何ですか?

『組織の変化に伴い、人事評価制度の見直しが必要に』
新しい職種が増えて組織編制が変わったタイミングで、人事評価制度を見直す必要性が生じたのがきっかけです。元々は自社内で緻密な人事評価制度を構築していました。しかし、他の業務もある中で自分たちだけで制度を再構築するのは負担が大きいと判断し、外部にお願いすることにしました。

◆あしたのチームを選んだ理由

『自社制度を受け継いでいける柔軟さ』

上述の通り、元々の人事評価制度は複雑なところがあり、実務に落とし込みきれていないところに物足りなさを感じていました。その為、再構築する際はもっとシンプルにしたいと考えていたところ、紹介がきっかけであしたのチームの「ゼッタイ!評価」を知りました。制度の構築だけでなく運用のサポートも一貫して行っていただけるので、以前に比べ社員の負担も少なく運用することができている印象があります。 また、以前我々は、実務におけるチェックシートの運用を通じて日常業務への意識付けに手ごたえを感じていました。それを伝えたところ、あしたのチームは、課題に加えこのように上手くいっている点も丁寧にヒアリングしてくれました。更に、そのチェックシートや経営理念浸透の為に作成した「バリューブック」を行動目標に反映する提案もしてくれたのです。このように、あしたのチームの人事評価制度は全てゼロからやり直しではなく、現行の制度の良いところを活かして構築できるというのも、あしたのチームを選んだ大きなポイントです。

◆人事評価制度導入後の変化やこれから期待することはありますか

『主体的に行動を起こし、もっと成長を感じられるように』

導入後、一番強く感じる変化は、初めて評価者になった社員の意識です。今まで評価は役員のみが行っていたのですが、マネージャー達もいざ自分が評価をするとなると部下をより一層しっかり見ようと日々の行動が変わってきました。 これからも社員には、日常業務を通じて自らの成長を感じて欲しいと思っています。自分で目標設定をして、自分で努力をして、という主体的な意識が根付いて欲しいです。そこから自ら納得いくような結果を出せるようになったら、こんなに嬉しいことはないですね。

『中間管理職のリーダーシップとチームワークが現場を変えた!』

・会社名   作道印刷株式会社
・代表取締役 作道 孝行
・事業内容  パッケージ印刷、商業印刷
・資本金   3000万円
・設立    1951年4月
・URL    http://www.sakudo.co.jp
・利用製品  人事評価制度構築、
       人事評価制度運用サポート、
       人事評価クラウド
株式会社あしたのチーム(本社:東京都中央区、代表取締役会長:髙橋恭介、以下「あしたのチーム」)が提供する、クラウド型人事評価制度運用支援サービス「ゼッタイ!評価」が、パッケージ印刷や商業印刷のワンストップサービスを提供する、作道印刷株式会社 (本社:大阪府東大阪市、代表取締役:作道 孝行、以下「作道印刷」)に導入されました。 作道印刷は、パッケージやカタログ・パンフレットなど商業印刷からDM、出版印刷、SPツール製作まで、ワンストップサービスで幅広く対応しています。自社に印刷や加工の設備を揃えていて、各工程での管理や細部へのこだわりの実現し、思いを形にしてサービスを提供しています。
◆人事評価制度を導入した理由やきっかけ(課題)は何ですか?
『給与の上がる仕組みを社員に明示しモチベーションアップへ』
どのように評価しているかを社員に明示したいと考えたからです。社員からしても、どのようにすれば自分の給料が上がるのか分かった方がやりがいも出ますよね。また、周りとの給料の差も評価のロジックが分かれば納得もしやすい。それをオープンにするならするで、人事評価制度もしっかりしたものにする必要がありました。
◆あしたのチームを選んだ理由
『シンプルで導入しやすい人事評価制度』

まずは自社で制度を作ろうとしたのですが、他の業務もある中で優先順位が低くなりがちでした。外部でお願いした方が進みやすいのではないかと考えていた頃に、参加したセミナーであしたのチームを知りました。 実は、あしたのチームと他社を比べたりは特にせずに導入を決断しました。まずポイントとなったのは、大企業で運用するような緻密な制度ではなくそのシンプルさが着手しやすく我々に合っていたこと。そして、料金もリーズナブルだったことがあります。

◆人事評価制度導入後の変化やこれから期待することはありますか

『中間管理職の意識向上とチームワークの醸成』
中間管理職の意識が変わってきました。今までは「評価は社長がするもの」だったので、自分たちが関与するものだという認識がありませんでした。しかし、あしたのチームの人事評価制度が始まってからは自分の部下を評価しなければならないので、面談等を通じてコミュニケーションをとり、部下のことをしっかり見ようと広く気を配る様子がよく見られるようになりました。また、リーダー社員はグループの成果を評価するような目標設定にしているので、自分だけで頑張るというよりもチームワークを醸成することができました。 中間管理職だけでなく、現場全体でも変化が現れています。仕事の結果がお給料に反映されるのがよい緊張感になっていて、自ら立てた目標を意識して仕事をするようになりました。目標の自己設定の良いところは、被評価者と評価者双方の合意で目標を確定するので、被評価者が結果に対して「自分は頑張ったつもりなのに、思うような評価ではなかった」という食い違いがなくなる点にもあると思います。 個々の目標設定の精度を上げ、そして評価をより公平なものにしていく為に部署の枠を越えて会議を行ったりもしています。社員も制度を取り入れたことに対して反発もなく前向きに取り組んでくれていて、更にやりがいのある環境となるようこれからも人事評価制度を進化させていきたいと考えています。
・会社名   ステーションカンパニー株式会社
・代表取締役 藤原 弘呼
・事業内容  エステティックサロン経営
・設立    1989年3月24日
・URL    http://esthe-station.co.jp
・利用製品  人事評価制度構築、
       人事評価制度運用サポート、
       人事評価クラウド
株式会社あしたのチーム(本社:東京都中央区、代表取締役会長:髙橋恭介、以下「あしたのチーム」)が提供する、クラウド型人事評価制度運用支援サービス「ゼッタイ!評価」が、エステティックサロン「エステ・ステーション」を運営するステーションカンパニー株式会社(本社:〒530-0053 大阪市北区、代表取締役:藤原弘呼、以下「ステーションカンパニー」)に導入されました。 ステーションカンパニーは、「“和と輪” 素直に謙虚に前向きに」を理念とし、一流の技術はもちろん、お客様一人ひとりの希望・悩みに沿ったサービスを提供するエステティックサロン「エステ・ステーション」を運営しています。 医学的観点からのアンチエイジング「リジュベネーション」の展開、全国コンテスト入賞スタッフのPR、高齢者向けケア施設での訪問エステ等、あらゆる「人」を大切にし、「真の美しさ」を体現しています。
◆人事評価制度を導入した理由やきっかけ(課題)は何ですか?
若手のキャリアアップを支えていける制度を我々は約8年前、相対評価で人事評価制度をつくりました。内容はブラッシュアップしてきましたが、今回あしたのチームの「ゼッタイ!評価」導入を決めたのは、現行の制度では、給与・賞与への反映が難しく、業績と連動させていくことに不具合が生じてきたことがきっかけです。 人事評価制度を内部だけで変えていくことは難しいですし、今では若い人のキャリアアップを支えていける、そんな制度が必要だと感じていたことも理由です。
◆あしたのチームを選んだ理由
「有言実行の理念」と「絶対評価」まさに「絶対評価」だった点です。

以前から、「自ら目標設定し、具体的に何をするか」という「有言実行」の考えは強くもっていました。この感覚がマッチしたのです。あしたのチームの人事評価制度では、「マイナス査定」も行います。この点については、正直不安もありました。しかし、自ら設定した目標の結果に対して評価を行うので、被評価者の納得感もありますし、マイナス査定となったスタッフをどう教育していくかで、会社としての業績を向上させられると気付きました。 上司や経営陣から目標や指令を与える制度は多いですが、あしたのチームの「ゼッタイ!評価」のような自立型人材育成ができる制度は、まだまだ少ない気がします。

◆人事評価制度導入後の変化やこれから期待することはありますか

「会社の全体感」を捉える中間管理職育成へ

評価することを通じて、中間管理職のメンバーが一層成長していくことです。 店舗が違えば、違う評価者が、これまた違う被評価者を評価することになります。すると、やはり評価の甘辛が出ます。これを、本部だけで調整・精査するのではなく、評価者が能動的に集まり、お互いの評価を見てディスカッションをする。このように、自身の部下はもちろん、会社の全体感等を学び、よりリーダーシップを高めていって欲しいと思います。 「自分達で考える」ことのサポートを人事評価制度をつくることは、とても難しいことです。しかし、やるべきことをしっかり求められ、あしたのチームに全てを任せるのではなく、私たち自身でしっかり考え、サポートいただいたことで、こうして前に進んでくることができました。 そういったスタンスは勉強になりましたし、私たちの人事評価制度はこれからまた成長していくでしょう。これからも、人事評価制度の内製化ができるよう、しっかりサポートして欲しいと思います。

  • 株式会社アースホールディングス

    代表取締役社長 國分利治様
    従業員数2,451名

    『パッケージによるスピーディーな導入と豊富な実績による
     安心感が決め手に』

    売上・利益といった「結果」だけでは、人事評価における総合的な判断が難しいという背景から導入に至りました。あしたのチームを選んだ理由は、 分析・構築・導入・運用がパッケージになっていることで、一貫したサポートはもちろん、「低価格での」「スピーディーな導入が可能」だと感じたからです。 「膨大な事例・ノウハウを持っている」という点も安心感がありました。 指示や要望を受けてから動くのではなく、常に一歩先を考え、動いていける人材へと成長し、それをチームや部署全体で働きかけていける組織へ育つことを期待しています。

  • 株式会社プラスバイプラス

    代表取締役 室田茂樹様
    従業員数70名

    『「価格面」と「安心感」が1番の決め手!商材・サービス
     内容も、細かな部分において「あしたのチーム」が最適と判断』

    2000年に創業して以来、親会社の人事評価制度を14年間にわたりそのまま使用していました。 2009年以降、営業は数字で評価されるようになり、管理部は“評価されない”人事評価制度に違和感を持っていた為、時代と環境変化に応じた内容が必要だと判断し、導入することを決めました。 競合他社からも話は聞いていましたが、「価格面」と「安心感」が決め手であしたのチームを選びました。 1番大きく変化した所は、会社全体のスピード感。行うべき行動を明確にすることで、目標に向かう姿勢が変わりました。他にも、目標達成に向けての共有の場が増えたこと、会社全体に良い緊張感が生まれたことなど1年で多くの変化を感じています。

  • 株式会社ノグチ

    代表取締役社長 野口茂一様
    従業員数110名

    『評価と報酬を連動させたことが一番大きな変化を生んだ』

    ・個人の目標が職種や役割にふさわしいものになってなかった
    ・チームや部署が組織として機能していなかった
    ・間接部門を明確に評価する指標がなかった
    ・年功序列型の賃金体系で優秀な中途採用の人材を評価する仕組みがなかった
    ・考課者によって評価にバラつきがあった

    ・職種や部署単位で攻めの営業に転換できた
    ・個人完結型から組織達成型へ意識改革がはかれた
    ・間接部門の人材のモチベーションがアップした
    ・優秀な人材を中途採用で雇用できるようになった
    ・中間管理職のマネジメント力が向上した

  • 東京すしアカデミー株式会社

    代表取締役 福江誠様
    従業員数101名

    『充実の運用サポートと内製化の実現』

    事業拡大とグローバル化を進めていく中で、“同じものさしでジャッジすること”の必要性を感じ、人事評価制度を導入いたしました。採用の強化や競合との差別化という狙いも背景にありました。 その中で、 「運用面でのサポートが充実している点」「クラウド型での運用という手軽さ」「料金体系が明確で安価な点」そして何より「運用と内製化の実現」を重要視した結果、あしたのチームを選びました。 人事評価制度を構築する過程で組織の見直しをすることもできましたので、人材の育成、更には適正を見極めるツールとして採用にも活かしていきたいと思っております。

  • 株式会社オークファン

    代表取締役社長 武永修一様
    従業員数42名

    『経営理念と連動させた目標設定で全社員のベクトルが一致』

    ・非営利部門における成果の定義があいまいだった
    ・適切な人事評価制度がなく優秀な人材が離職していった
    ・役員と従業員という鍋ぶた型の組織構造だった
    ・新卒と中途採用の給与の違いが不明確だった

    ・評価や待遇に対する不公平感が解消した
    ・具体的な行動を通して経営理念が浸透した
    ・ミドル層の意識が高まり組織全体に波及した
    ・業務の適正な配分とビジネスモデルの検証が実現した
    ・組織変更や人事異動で社員の能力を最大化できた

  • 株式会社グッドフェローズ

    代表取締役社長 尾泰広様
    従業員数20名

    『社員が自主的にどう行動すればよいかを考え始めた』

    ・会社の規模が拡大する前に明確な評価基準を構築し浸透させたかった
    ・昇給昇格の定義があいまいだった
    ・社員増加に対応できる制度構築や導入が困難だった

    ・人事評価制度を構築し明確な基準を社員に開示したことで、社員のモ
     チベーションアップになった
    ・目標達成のために自分たちの行動目標について自主的に会議を開
     くなど意識が高まった
    ・業績もアップし、人事評価制度があることを理由に応募される求
     職者も増えた
    ・売上の上昇とともに社員の給与もアップできた
    ・目標達成に向けた自発的な会議の発足によりPDCAサイクルが
     活性化
    ・人事考課の判断軸が明確になった

  • 株式会社ベアーズ

    代表取締役社長 高橋健志様
    従業員数160名

    『社員のモチベーションを保つ公平かつ適正な評価を』

    ・人事評価制度はもともとあったが適正な評価とは言えなかった
    ・担当部署の上司に評価を任せた途端、評価に濃淡が出てしまった
    ・直属の上司が適正な判断ができるような基準がなかった

    ・導入前も部署間のコミュニケーションは頻繁にあったが、導入後
     はより方向性が明確なコミュニケーションが取れるようになった

  • メディアリンク株式会社

    代表取締役社長 松本淳志様
    従業員数20名

    『本格的に人事評価制度構築のプロに依頼することを決意』

    ・目標設定が見える化できておらず形骸化していた
    ・社員が昇進してマネージャーになるために何をする必要があるのかわからなかった

    ・目標に沿って業務に取り組んでいるという社員のアピールがいい
     意味で強くなった
    ・各マネージャーが部下を持っているという意識が高くなった
    ・初回の目標設定の時点で社員評価に対する意識の違いが大きく見
     えるため、社員のモチベーションも分析しやすくなった

  • 株式会社トーコン ホールディングス

    代表取締役社長 原田直史様
    従業員数252名

    『理念やビジョンの理解・実践を評価することで社員の
     行動も変化』

    ・導入していた人事評価制度が時代にかみ合わなくなってきた
    ・理念やビジョンの理解や実践など業績以外の部分が評価対象になっていなかった

    ・理念やビジョンなど会社として大切にしていることに対し特に
     管理者の意識が高くなった
    ・トラブルやミスなどが起きたとき、
     理念に沿った行動ができるようになった

会社名 株式会社あしたのチーム
設立日 2008年9月25日
代表者 代表取締役 会長 髙橋恭介
大阪支社 〒530-0047
大阪府大阪市北区西天満2-6-8 堂島ビルヂング 2F
TEL 06-6123-7052 / FAX 06-7663-1100
熊谷 弘
「様々な業種や従業員規模における実績がありますので、他社事例を踏まえた制度構築と運用支援が出来ます。」
実績:ゼッタイ!評価の導入実績150社
   (エリア:東京、名古屋、大阪、福岡、高松、沖縄)
得意分野:小売業、サービス業、製造業、不動産業
2009年5月に当社へ入社。人事評価制度システムの企画開発と営業、人事評価制度構築コンサルティングを経験して約150社を担当する。 2014年8月から大阪支社、福岡支社、名古屋支社、高松支社、当社子会社株式会社あしたのチーム琉球の立ち上げを担う。 現在は、大阪支社と名古屋支社の営業責任者を担当する。
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