あしたのチームのゼッタイ!評価はこんな思いをお持ちの御社のために生まれました。
何度も失敗してきた人事評価の仕組みを今回は「ゼッタイ成功させたい!」
優秀な人材がやめない為にも、正当な人事評価制度は、いま「ゼッタイ必要だ!」
社員のやる気を引き出せる「絶対評価」を採用し、超売り手の採用市場で「ゼッタイ勝つ!」
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「ゼッタイ!評価®」に平成医会のメンタルアシストプログラムが標準サービスに
ものづくりが盛んな名古屋エリアですが、一方、女性の雇用比率は全国を下回っています。「リケジョ」に象徴される理工系人材が集まる専門・技術職においても、女性登用は遅れているのが現状です。 男女共に、いかに優秀な人材を確保し、能力を発揮してもらうかは、愛知県企業において最大の課題のひとつと言えます。

あしたのチームは、この喫緊の経営課題を、「人事評価制度構築・運用」を通し、「生産性向上」「管理職の育成」「採用力の向上「離職率の低下」を実現させ、経営者様と一緒に解決致します。
昨日の悩みあした解決
従来サービスとの金額比較
通常のプラン

しっかりと運用できるようにするためのオプションメニューをお得なパッケージにしています。

  • オプションパッケージ
  • ・スタートダッシュパック      60万円〜
  • ・運用おまかせパック         120万円〜
  • ・パーペフェクトパック  120万円〜

詳細につきましては、担当営業よりご説明させていただきます。

人事評価制度導入における価格の妥当性

・会社名   株式会社グッドスピード
・代表取締役 加藤 久統
・事業内容  新車・中古車の販売、
       部品・用品の販売、
       自動車の修理・車検、
       損害保険代理店
・設立    平成15年2月
・利用製品  ゼッタイ!評価
自動車の販売・関連サービスを手がける株式会社グッドスピードは、 「気持ちに勝るものは無い」を理念に掲げ、SUV・4WDにおいて東海地区No.1を目指す。 この理念を体現するように、平成19年以降、9年間で売上は10倍以上に向上。 地元住民とマラソン大会を企画するなど、地元地域に対するグッドスピードの 「気持ち」は強く、会社の成長を支えている。

◆人事評価制度を導入した理由やきっかけ(課題)は何ですか?

『「見えない」から、頑張れない。見えたらきっと、頑張れる。』
我々があしたのチームの人事評価制度サービス「ゼッタイ!評価」を採用したのは、弊社のクレドにこめられた理念を受け継ぎながら、現場ひとりひとりが自ら目標設定を行えること、それにより、個々の成長はもちろん、足並みを揃え会社が一丸となって進んでいけると感じたからです。 そしてその目標設定や人事評価制度の運用を、クラウドシステムで管理できる点も大きな魅力でした。過去の目標やフィードバック、実際の評価をデータベースとして将来に活かすことができる、ということですから。 あしたのチームは他社からの紹介で出会った会社ですが、その実力はほんものでした。

◆なぜ、”あしたのチーム”を選ばれたのですか?

『人事評価制度を通じて養われる“仕事力”』
評価される側の成長に加え、評価する側の力=「マネジメント力」の底上げにつなげていきたいと考えています。 既存社員の育成は将来の会社の成長を支える基盤ですので、新卒のメンバーに対しても、クレドの理解促進も含めた成長を促す、そんな人事評価精度にしていきたいです。 また、「自己目標設定→面談→評価」というサイクルは、まさに仕事の基本であるPDCAを回すということですので、この感覚を磨くことにも繋がって欲しいと思っています。 自身の報酬に連動していることですので、今後も「見える化」を進め、一層現場が真剣に取り組める内容にしていきたいですね。

◆人事評価制度に期待することは何ですか?

『伴走し、時にはリードする、そんな身近な存在に』
人事評価制度において大切なのは、しっかりと運用することだと思うので、まさに運用サポートに期待しています。 あしたのチームは1000社以上の実績とノウハウをもっているので、時には疑問や不安を打ち明けられる相談相手、 時には我々がみえていない課題についても先回りしてソリューションを提案してくれる、そんな存在でい続けて欲しいです。

◆あしたのチームに期待することは何ですか?

まずはきちんと運用できるかが大きな課題だと思っています。そのための期日管理など、先回りしたサポートをして頂きたいと考えています
またノウハウをご提供頂き、運用で困った時には一番の相談相手となって頂きたいです。
・会社名   ホーム建材株式会社
・代表取締役 深谷 正典
・事業内容  不動産事業
・設立    1973年10月
・利用製品  ゼッタイ!評価
東海エリアを中心に、年間3000物件以上の屋根・外装工事を行うホーム建材株式会社。 「人と地球に優しい暮らし」をモットーに、建物の資産価値向上も見据えた丁寧かつスピーディーな施工・サービスを展開。 従来の2.5倍の耐風性を実現した「ヤネフキ名人」を始めオリジナル製品も提供し、 トータルコーディネーターとして美しい街並みを創り続けている。

◆人事評価制度を導入した理由やきっかけ(課題)は何ですか?

『1人ではできないこと。そのひとつが、人事評価制度だった。』
人事評価は、これまでも行ってきました。しかしそれは、代表である私1人が感覚だけで行っていたもの。 どんなに気をつけていたとしても、会社として組織立った評価ができていたかというと、やはり程遠いものでした。 客観的な指標に基づく報酬への連動もできておらず、こうした人事評価制度自体の問題・運用面に課題を感じていました。 加えて、今後の成長を考えると、役職者の役割を明確にしたいと言う強い思いがあり、人事評価制度の見直しに着手しました。

◆なぜ、”あしたのチーム”を選ばれたのですか?

「目標の自己設定」と「絶対評価」
~自分で決める。競争相手は、きのうの自分。~
これは他の導入企業様もおっしゃっていますが、やはり「目標の自己設定」ですね。自分自身で目標を立てることで、納得感が違い、能動的に取り組めると思います。 また、その頑張りに対する評価が、周囲との比較によってされるのではなく、あくまで自分自身と、すなわち絶対評価で行われる点もポイントでした。これにより、社員のモチベーションアップが図れると考えました。 このどちらもが実現できると確信し、あしたのチームのクラウド型人事評価制度運用支援サービス「ゼッタイ!評価」を採用しました。

◆人事評価制度に期待することは何ですか?

『「もしも」で終わらない、現場の意識改革を』
自分で設定する目標の精度を高め、社員ひとりひとりが、いっそう能動的に日々の業務に取り組める、そんな成長を期待しています。 目標の自己設定は、最初のうちはなかなか難しく感じることもありますが、あしたのチームの添削やレクチャーで、 必ず実現していけると思います。

◆あしたのチームに期待することは何ですか?

『現場を育て、管理職を育て、そして会社を育てる原動力に』
運用を始め1年が経ちましたが、あしたのチームのサポートのおかげで、目標設定の質も上がり、 運用において欠かせない期日管理もできるようになってきました。 今後もサポートをとおして、評価する側である管理職の育成にも、一層貢献していただきたいですね。

◆人事評価制度を導入されてからの成果はありましたか?(もしくは現場の様子)

『「見えるようになった」お互いの想い』
確実な変化のひとつが、評価するメンバーが、自分の部下の仕事ぶり、行動をきちんと見れるようになったことです。 それは、「部下の変化が見えるようになった」ことでもあり、評価者の視点が変わり「評価者が、見ることができるようになった」という、両面での変化です。 そして、工事や総務と言った非営業職のメンバーも明確な目標を持てたことで、部署単位ではもちろん、現場全体の活性化に繋がったと感じています。

  • 株式会社アースホールディングス

    代表取締役社長 國分利治様
    従業員数2,451名

    『パッケージによるスピーディーな導入と豊富な実績による
     安心感が決め手に』

    売上・利益といった「結果」だけでは、人事評価における総合的な判断が難しいという背景から導入に至りました。あしたのチームを選んだ理由は、 分析・構築・導入・運用がパッケージになっていることで、一貫したサポートはもちろん、「低価格での」「スピーディーな導入が可能」だと感じたからです。 「膨大な事例・ノウハウを持っている」という点も安心感がありました。 指示や要望を受けてから動くのではなく、常に一歩先を考え、動いていける人材へと成長し、それをチームや部署全体で働きかけていける組織へ育つことを期待しています。

  • 株式会社プラスバイプラス

    代表取締役 室田茂樹様
    従業員数70名

    『「価格面」と「安心感」が1番の決め手!商材・サービス
     内容も、細かな部分において「あしたのチーム」が最適と判断』

    2000年に創業して以来、親会社の人事評価制度を14年間にわたりそのまま使用していました。 2009年以降、営業は数字で評価されるようになり、管理部は“評価されない”人事評価制度に違和感を持っていた為、時代と環境変化に応じた内容が必要だと判断し、導入することを決めました。 競合他社からも話は聞いていましたが、「価格面」と「安心感」が決め手であしたのチームを選びました。 1番大きく変化した所は、会社全体のスピード感。行うべき行動を明確にすることで、目標に向かう姿勢が変わりました。他にも、目標達成に向けての共有の場が増えたこと、会社全体に良い緊張感が生まれたことなど1年で多くの変化を感じています。

  • 株式会社ノグチ

    代表取締役社長 野口茂一様
    従業員数110名

    『評価と報酬を連動させたことが一番大きな変化を生んだ』

    ・個人の目標が職種や役割にふさわしいものになってなかった
    ・チームや部署が組織として機能していなかった
    ・間接部門を明確に評価する指標がなかった
    ・年功序列型の賃金体系で優秀な中途採用の人材を評価する仕組みがなかった
    ・考課者によって評価にバラつきがあった

    ・職種や部署単位で攻めの営業に転換できた
    ・個人完結型から組織達成型へ意識改革がはかれた
    ・間接部門の人材のモチベーションがアップした
    ・優秀な人材を中途採用で雇用できるようになった
    ・中間管理職のマネジメント力が向上した

  • 東京すしアカデミー株式会社

    代表取締役 福江誠様
    従業員数101名

    『充実の運用サポートと内製化の実現』

    事業拡大とグローバル化を進めていく中で、“同じものさしでジャッジすること”の必要性を感じ、人事評価制度を導入いたしました。採用の強化や競合との差別化という狙いも背景にありました。 その中で、 「運用面でのサポートが充実している点」「クラウド型での運用という手軽さ」「料金体系が明確で安価な点」そして何より「運用と内製化の実現」を重要視した結果、あしたのチームを選びました。 人事評価制度を構築する過程で組織の見直しをすることもできましたので、人材の育成、更には適正を見極めるツールとして採用にも活かしていきたいと思っております。

  • 株式会社オークファン

    代表取締役社長 武永修一様
    従業員数42名

    『経営理念と連動させた目標設定で全社員のベクトルが一致』

    ・非営利部門における成果の定義があいまいだった
    ・適切な人事評価制度がなく優秀な人材が離職していった
    ・役員と従業員という鍋ぶた型の組織構造だった
    ・新卒と中途採用の給与の違いが不明確だった

    ・評価や待遇に対する不公平感が解消した
    ・具体的な行動を通して経営理念が浸透した
    ・ミドル層の意識が高まり組織全体に波及した
    ・業務の適正な配分とビジネスモデルの検証が実現した
    ・組織変更や人事異動で社員の能力を最大化できた

  • 株式会社グッドフェローズ

    代表取締役社長 尾泰広様
    従業員数20名

    『社員が自主的にどう行動すればよいかを考え始めた』

    ・会社の規模が拡大する前に明確な評価基準を構築し浸透させたかった
    ・昇給昇格の定義があいまいだった
    ・社員増加に対応できる制度構築や導入が困難だった

    ・人事評価制度を構築し明確な基準を社員に開示したことで、社員のモ
     チベーションアップになった
    ・目標達成のために自分たちの行動目標について自主的に会議を開
     くなど意識が高まった
    ・業績もアップし、人事評価制度があることを理由に応募される求
     職者も増えた
    ・売上の上昇とともに社員の給与もアップできた
    ・目標達成に向けた自発的な会議の発足によりPDCAサイクルが
     活性化
    ・人事考課の判断軸が明確になった

  • 株式会社ベアーズ

    代表取締役社長 高橋健志様
    従業員数160名

    『社員のモチベーションを保つ公平かつ適正な評価を』

    ・人事評価制度はもともとあったが適正な評価とは言えなかった
    ・担当部署の上司に評価を任せた途端、評価に濃淡が出てしまった
    ・直属の上司が適正な判断ができるような基準がなかった

    ・導入前も部署間のコミュニケーションは頻繁にあったが、導入後
     はより方向性が明確なコミュニケーションが取れるようになった

  • メディアリンク株式会社

    代表取締役社長 松本淳志様
    従業員数20名

    『本格的に人事評価制度構築のプロに依頼することを決意』

    ・目標設定が見える化できておらず形骸化していた
    ・社員が昇進してマネージャーになるために何をする必要があるのかわからなかった

    ・目標に沿って業務に取り組んでいるという社員のアピールがいい
     意味で強くなった
    ・各マネージャーが部下を持っているという意識が高くなった
    ・初回の目標設定の時点で社員評価に対する意識の違いが大きく見
     えるため、社員のモチベーションも分析しやすくなった

  • 株式会社トーコン ホールディングス

    代表取締役社長 原田直史様
    従業員数252名

    『理念やビジョンの理解・実践を評価することで社員の
     行動も変化』

    ・導入していた人事評価制度が時代にかみ合わなくなってきた
    ・理念やビジョンの理解や実践など業績以外の部分が評価対象になっていなかった

    ・理念やビジョンなど会社として大切にしていることに対し特に
     管理者の意識が高くなった
    ・トラブルやミスなどが起きたとき、
     理念に沿った行動ができるようになった

会社名 株式会社あしたのチーム
設立日 2008年9月25日
代表者 代表取締役 会長 髙橋恭介
名古屋支社 〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦3-7-9 太陽生命名古屋第2ビル7F
TEL 052-955-5105 / FAX 052-971-5200
小田原 祐太
「前職で人事評価制度の必要性を痛感し、あしたのチームに入社しました。
一社でも多く、名古屋の企業様の課題解決に繋がるよう、日々奮闘しています!」
実績:30社以上の人事評価制度構築・導入・運用をサポート。
得意分野:IT業、飲食業、教育業
1988年3月23日生まれ。青山学院大学卒業後、教育業界に就職し、校舎責任者として運営全般に携わる。その一方で人事評価制度のない環境に疑問を抱き、株式会社あしたのチームへ入社。 大阪支社、名古屋支社において約50社の中小・ベンチャー企業への人事評価制度構築・導入・運用に関与。現在は名古屋支社長として多くの人事評価制度構築、運用に全力を注ぐ。
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