採用ブログ

2016/06/02【新卒の皆さん!】選考基準について

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みなさんこんにちは!
採用担当の齊藤です。
いよいよ6月1日より採用活動が本格化し、以前にも増して面接の機会が増えたかと思います。

そこで今回は、選考基準をご紹介いたします。

◆選考基準 【あしたのバリュー
【1】一人称として語れる人
何事においても「自分ごと」として物事を考えられる人は、「自分」を主語として、
自分の言葉で語れる人である。自分の言葉で語ることで、強い自立心や責任感が生まれ、
「自立型人材」へと成長していく

【2】ギブアンドテイクの精神が高い人(=情けは人の為成らず)
相手から貰うことを望むのではなく、相手にとって、まずは自分自身が有益である
人材になることが大切であり、相手のメリットを考えた行動を継続することが、結果、
自分に恩恵が返ってくることになる

【3】付加価値の高い仕事にやりがいを感じる人
我々の仕事は、人工知能が代替えできるような単純作業ではなく、難易度が高く、
付加価値の高い仕事である。成長欲、向上心、探究心を持ち合わせている人は、
常に付加価値を追求し続けることができ、この継続こそが、自己成長を加速させ、
自身の市場価値向上へと繋げることができる

【4】高いホスピタリティをもって業務に臨める人
中小企業の経営者が人事評価制度の導入を決定することは、家族よりも大切な社員を守り、
自身が人生を賭けてやってきた会社の大切なものに触れることであるため、
強い意思決定が必要とされる。三千万円の車、一億円のマンションを購入するよりも
小額ではあるが、金銭で計り知れないその決断を経営者に迫る我々の営業は、
究極のBtoC営業である。さらに関節部門においても、お客様に対して、
【全員営業】という気持ちで、高いホスピタリティを持って対応してもらいたい

【5】当たり前の礼節をわきまえられる人
我々の提供しているサービスは、中小企業の経営者から厚い信頼を得ないとできない
ビジネスである。60代、70代のビジネスパーソンの方々にも受け入れられるような
人材であることが大切であり、それは、当たり前の礼節(遅刻しない、敬語を使える、
身だしなみが整っている等)が当たり前にできることである

企業の経営者様にご提案をしていきますので、
マナーやまずお時間をいただいたことに感謝をし、
情報を提供することが重要なポイントとなります!

説明会では今後、面接注意点!という資料をお渡ししていく予定です★

ぜひご参加ください★

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