あしたのチームのゼッタイ!評価はこんな思いをお持ちの御社のために生まれました。
何度も失敗してきた人事評価の仕組みを今回は「ゼッタイ成功させたい!」
優秀な人材がやめない為にも、正当な評価制度は、いま「ゼッタイ必要だ!」
社員のやる気を引き出せる「絶対評価」を採用し、超売り手の採用市場で「ゼッタイ勝つ!」
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昨日の悩みあした解決
従来サービスとの金額比較
通常のプラン

しっかりと運用できるようにするためのオプションメニューをお得なパッケージにしています。

  • オプションパッケージ
  • ・スタートダッシュパック      60万円〜
  • ・運用おまかせパック         120万円〜
  • ・パーフェクトパック   240万円〜

詳細につきましては、担当営業よりご説明させていただきます。

人事評価制度導入における価格の妥当性

  • 株式会社アースホールディングス

    代表取締役社長 國分利治様
    従業員数2,451名

    『パッケージによるスピーディーな導入と豊富な実績による
     安心感が決め手に』

    売上・利益といった「結果」だけでは、人事評価における総合的な判断が難しいという背景から導入に至りました。あしたのチームを選んだ理由は、 分析・構築・導入・運用がパッケージになっていることで、一貫したサポートはもちろん、「低価格での」「スピーディーな導入が可能」だと感じたからです。 「膨大な事例・ノウハウを持っている」という点も安心感がありました。 指示や要望を受けてから動くのではなく、常に一歩先を考え、動いていける人材へと成長し、それをチームや部署全体で働きかけていける組織へ育つことを期待しています。

  • 株式会社プラスバイプラス

    代表取締役社長 國分利治様
    従業員数2,451名

    『「価格面」と「安心感」が1番の決め手!商材・サービス
     内容も、細かな部分において「あしたのチーム」が最適と判断』

    2000年に創業して以来、親会社の人事評価制度を14年間にわたりそのまま使用していました。 2009年以降、営業は数字で評価されるようになり、管理部は“評価されない”評価制度に違和感を持っていた為、時代と環境変化に応じた内容が必要だと判断し、導入することを決めました。 競合他社からも話は聞いていましたが、「価格面」と「安心感」が決め手であしたのチームを選びました。 1番大きく変化した所は、会社全体のスピード感。行うべき行動を明確にすることで、目標に向かう姿勢が変わりました。他にも、目標達成に向けての共有の場が増えたこと、会社全体に良い緊張感が生まれたことなど1年で多くの変化を感じています。

  • 株式会社ノグチ

    代表取締役社長 野口茂一様
    従業員数110名

    『評価と報酬を連動させたことが一番大きな変化を生んだ』

    ・個人の目標が職種や役割にふさわしいものになってなかった
    ・チームや部署が組織として機能していなかった
    ・間接部門を明確に評価する指標がなかった
    ・年功序列型の賃金体系で優秀な中途採用の人材を評価する仕組みがなかった
    ・考課者によって評価にバラつきがあった

    ・職種や部署単位で攻めの営業に転換できた
    ・個人完結型から組織達成型へ意識改革がはかれた
    ・間接部門の人材のモチベーションがアップした
    ・優秀な人材を中途採用で雇用できるようになった
    ・中間管理職のマネジメント力が向上した

  • 東京すしアカデミー株式会社

    代表取締役 福江誠様
    従業員数101名

    『充実の運用サポートと内製化の実現』

    事業拡大とグローバル化を進めていく中で、“同じものさしでジャッジすること”の必要性を感じ、人事評価制度を導入いたしました。採用の強化や競合との差別化という狙いも背景にありました。 その中で、「運用面でのサポートが充実している点」「クラウド型での運用という手軽さ」「料金体系が明確で安価な点」そして何より「運用と内製化の実現」を重要視した結果、あしたのチームを選びました。 評価制度を構築する過程で組織の見直しをすることもできましたので、人材の育成、更には適正を見極めるツールとして採用にも活かしていきたいと思っております。

  • 株式会社オークファン

    代表取締役社長 武永修一様
    従業員数42名

    『経営理念と連動させた目標設定で全社員のベクトルが一致』

    ・非営利部門における成果の定義があいまいだった
    ・適切な評価制度がなく優秀な人材が離職していった
    ・役員と従業員という鍋ぶた型の組織構造だった
    ・新卒と中途採用の給与の違いが不明確だった

    ・評価や待遇に対する不公平感が解消した
    ・具体的な行動を通して経営理念が浸透した
    ・ミドル層の意識が高まり組織全体に波及した
    ・業務の適正な配分とビジネスモデルの検証が実現した
    ・組織変更や人事異動で社員の能力を最大化できた

  • 株式会社グッドフェローズ

    代表取締役社長 尾泰広様
    従業員数20名

    『社員が自主的にどう行動すればよいかを考え始めた』

    ・会社の規模が拡大する前に明確な評価基準を構築し浸透させたかった
    ・昇給昇格の定義があいまいだった
    ・社員増加に対応できる制度構築や導入が困難だった

    ・評価制度を構築し明確な基準を社員に開示したことで、社員のモ
     チベーションアップになった
    ・目標達成のために自分たちの行動目標について自主的に会議を開
     くなど意識が高まった
    ・業績もアップし、人事評価制度があることを理由に応募される求
     職者も増えた
    ・売上の上昇とともに社員の給与もアップできた
    ・目標達成に向けた自発的な会議の発足によりPDCAサイクルが
     活性化
    ・人事考課の判断軸が明確になった

  • 株式会社ベアーズ

    代表取締役社長 高橋健志様
    従業員数160名

    『社員のモチベーションを保つ公平かつ適正な評価を』

    ・評価制度はもともとあったが適正な評価とは言えなかった
    ・担当部署の上司に評価を任せた途端、評価に濃淡が出てしまった
    ・直属の上司が適正な判断ができるような基準がなかった

    ・導入前も部署間のコミュニケーションは頻繁にあったが、導入後
     はより方向性が明確なコミュニケーションが取れるようになった

  • メディアリンク株式会社

    代表取締役社長 松本淳志様
    従業員数20名

    『本格的に人事評価制度構築のプロに依頼することを決意』

    ・目標設定が見える化できておらず形骸化していた
    ・社員が昇進してマネージャーになるために何をする必要があるのかわからなかった

    ・目標に沿って業務に取り組んでいるという社員のアピールがいい
     意味で強くなった
    ・各マネージャーが部下を持っているという意識が高くなった
    ・初回の目標設定の時点で社員評価に対する意識の違いが大きく見
     えるため、社員のモチベーションも分析しやすくなった

  • 株式会社トーコン ホールディングス

    代表取締役社長 原田直史様
    従業員数2,451名

    『理念やビジョンの理解・実践を評価することで社員の
     行動も変化』

    ・導入していた評価制度が時代にかみ合わなくなってきた
    ・理念やビジョンの理解や実践など業績以外の部分が評価対象になっていなかった

    ・理念やビジョンなど会社として大切にしていることに対し特に
     管理者の意識が高くなった
    ・トラブルやミスなどが起きたとき、
     理念に沿った行動ができるようになった

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